ダイエットの最終兵器、脚やせ法の最終兵器どこよりもお安くセットとなり登場!!現役カリスマモデルたちのダイエット法とエステの秘術をマスターすれば、ダイエットが加速する事間違いなし♪

Top >  化粧品の種類 >  基礎化粧品

基礎化粧品


基礎化粧品を選ぶときは、まず何の目的で使うのかを自分でよく知っておく必要があります。

効果以前に、自分に合うかが問題です。

買う前に、必ず自分でテストするようにしましましょう。


テストは、化粧品を二の腕の内側に塗り、ひと晩放置すると、もし合わないものなら、
塗った場所だけ赤くなったりかゆみがでたり、と拒絶反応を起こします。

10代まででしたら、清潔にするための化粧品以外はいらないでしょう。

新陳代謝が活発で皮脂膜も十分はたらいているのに、さらに栄養クリームをぬったりすると、
にきびのもとになりかねません。

また、目的を達したら必要以上につけておかないのも大切です。


特にクレンジングクリームやマッサージクリームを使ったときは、ていねいにとっておかないと、
成分にふくまれる油分が肌に悪さをしかねません。

洗顔用の石けんも、きれいに洗い流しておかなくてはなりません。

基礎化粧品は肌を清潔にして、新陳代謝を活発にし、素肌を健康にするために使うものですが、
日中と夜の使い方は違います。

昼間は、洗顔して酸性化粧水で肌をひきしめ、そのうえに乳液やクリームで皮膚を保護し、
メイクアップの下地にします。

夜は、クレンジングクリームなどを使って化粧を落とし石けんで洗顔したあと、
クリームをつけたりマッサージをします。

乾いた肌の人は、夜寝るときもナイトクリームを使いますが、脂性の人は使わない方がいいでしょう。

化粧水も、脂性の人は酸性化粧品を使い、過敏性の肌には弱酸性の化粧品がいいです。

疲れた肌を回復させるために基礎化粧品を使うようにします。

         

化粧品の種類

化粧品は、大きく分けると肌の手入れに使う洗顔用クリームや化粧水などの基礎化粧品とファンデーションや口紅などのメイクアップ用化粧品に分けられます。

関連エントリー

自然化粧品 目のまわりに使う化粧品 口紅 パウダー ファンデーション メイクアップ化粧品 パック クリーム 乳液 化粧水 クレンジングクリーム 美肌のための石けん 洗顔用基礎化粧品 基礎化粧品